PCM®

Process Communication Model

PCM®(Process Communication Model)

PCM®(Process Communication Model)は、臨床心理学・行動科学を基盤に出来た強力なコミュニケーションツールです。PCMでは自分自身のパーソナリティを知ることができ、また相手のパーソナリティに合わせたコミュニケーションを取ることが可能です。コミュニケーションの質を上げ、ビジネスやプライベートにおける人間関係をより豊かにすることが出来るでしょう。現在、PCMは、ビジネスマネジメント、営業、医療機関、教育機関など幅広い分野で活用されています。欧米ではNASAをはじめ、IBM、BMW、コカコーラ、ロレアル、コダック等の大企業において人材育成や企業戦略に採用されています。
KCJ本部 http://www.kcj-pcm.com/
(写真:テービー・ケーラー博士と後藤 浩之)

講義模様

PCMでは、45問のパーソナリティ調査の質問に答えることにより、パーソナリティタイプが正確に分析され、自分自身の性格の要素【6タイプの組み合わせ】を知ることが出来ます。
【効果】人と建設的なかかわり合いを持つこと/人に動機を与えること/争いを回避・解消すること
自分と相手のタイプや能力を知ることで、日常すぐ使える、これらの決定的な「カギ」を提供いたします。より良いコミュニケーションを生活やビジネスで手に入れてください。

合宿模様

ロールプレイングなど、さまざまなエクササイズを取り入れて「6つのパーソナリティ」それぞれに特有なコミュニケーションの取り方を、参加者に体験してもらいます。 きっと自分にとって「ある特定の話し方」がいかに難しいかが分かるはずです。最初は慣れるのが大変かもしれませんが、これは「相手に合わせたコミュニケーション」を実践するためには非常に重要なこと。

PCMをもっと知りたい方へ

※後藤 浩之は、ケーラーコミュニケーションズジャパンが日本における所有権を有するプロセス コミュニケーション モデルにおいて、Key To Meセミナー及び Basic 2dayセミナーを開催することのできるKCJ PCM認定トレーナーです。ケーラーコミュニケーションズジャパンの許可なく、ケーラーコミュニケーションズジャパン、 プロセス コミュニケーション モデル等の名称を使用することは禁止されており、ケーラーコミュニケーションズジャパンは、許可なく使用されたケーラーコミュニケーションズ ジャパン、プロセス コミュニケーション モデル等の名称に対して、一切の責任を負いません。